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【榮太樓總本鋪】火星ってどんな味?宇宙をテーマにした不思議な和菓子を期間限定発売

【榮太樓總本鋪】火星ってどんな味?宇宙をテーマにした不思議な和菓子を期間限定発売 店舗情報
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2025年3月19日(水)から24日(月)まで、日本橋三越本店の7階催物会場で開催される第79回全国銘菓展に、株式会社榮太樓總本鋪が出展します。今年のテーマは「おかしなお菓子の宇宙博覧会」。全国の和菓子アーティストたちが、伝統的な技術と革新的なアイデアを融合させ、色鮮やかで愉快な宇宙の世界を表現します。訪れる人々は、宇宙に思いを馳せながら、少し不思議で美味しい和菓子の数々を楽しむことができるでしょう。

特に注目したいのは、税込810円で提供される「銀河の彩」。この寒天ゼリーは黒糖味の煉切餡を包み込み、まるで銀河系を漂う宇宙人をイメージした一品です。食べすぎると体に星の煌めきが散らばるというユニークなストーリーが添えられ、青く輝く地球に魅了された宇宙人の特技は周囲に擬態すること。もし会場で見かけた際には、ぜひ声をかけてみてください。

また、税込594円の「火星の質感」を表現した道明寺餅も見逃せません。なめらかなこし餡を包み、苺パウダーとカカオパウダーをまぶしたこの和菓子は、もちもちの食感と甘酸っぱい苺の風味が絶妙に調和しています。火星人も思わず虜になるかもしれません。

さらに、全国銘菓展では「御菓印」の特典も用意されています。税込1,500円以上お買い上げの方には、各ブランドの「御菓印」を1枚プレゼント。この「御菓印」は通常、各和菓子店の本店でしか手に入らない貴重なアイテムで、榮太樓總本鋪では新デザインの御菓印を用意しています。昨年ゲットされた方も、この機会にコレクションをさらに充実させるチャンスです。

日本橋三越でのこの特別なイベントは、和菓子ファンにとって見逃せない機会です。宇宙の神秘を感じながら、和菓子の新たな魅力を発見する旅に出かけてみてはいかがでしょうか。お菓子の宇宙博覧会で、心躍るひとときをお過ごしください。

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